コンシェルジュボット
製品概要
コンシェルジュボットは、自身が参加していないグループトークのメンバーと、ボットを介して会話ができる機能です。
本ボットを活用することで、目的のグループトークに参加することなく問い合わせが可能になります。
問い合わせを受ける側は、「誰が、どのような内容を問い合わせ、どう回答したか」をグループトーク内に記録として残すことができ、対応履歴の可視化にもつながります。
(開発・提供元:株式会社サンソウシステムズ)
このような課題ありませんか?
グループトークの存在が見えない
招待されたメンバー間のみのグループトークは機密性が保たれる一方で、参加していない人からはトークルームの存在は分からず、問い合わせをすることができない。
ペアトークの個別対応で属人化しがち
担当者にペアトークで直接問い合わせがきてしまい、負担が偏っている。また、担当者の経験やスキルに依存するため回答内容にばらつきが発生することに加え、対応履歴が可視化されず共有されない。
コンシェルジュボットで課題を解決
問い合わせをする人
自身が参加していないグループトークのメンバーと1対多で会話ができる。
問い合わせを受ける人
「誰が、どのような内容を問い合わせ、どう回答したか」をグループトーク内で可視化でき、記録として残せる。
製品特長
本ボットによって自身が参加していないグループトークの担当者と会話ができます。
- ・他部署や他グループの担当者へ、目的別に安全に問い合わせができる
- ・グループトーク外の人とのやり取りによる“情報の壁”を解消
- ・グループトーク内に「誰が、どのような内容を問い合わせ、どう回答したか」を記録として残せるため、後からの確認や共有が容易
メリット
組織内の情報共有と問い合わせ対応が大幅に効率化されます。
問い合わせをする人
問い合わせ先の担当者が不明でも、専門部署に直接確認できるようになりました。確認のたらい回しがなくなり、回答を得られるまでスムーズになりました。
問い合わせを受ける人
問い合わせ対応が可視化され、チーム全体が過去の対応内容を確認できるようになりました。属人化もなくなり担当者ごとの回答内容のばらつきもなくなりました。
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※組織の所有者または管理者の方より
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