お客様の心をわしづかみ ゲストモードのご紹介

directの新しいサービス

これまで"direct"は企業向けメッセンジャーサービスとしてさまざな企業に業務の変革をもたらしてきました。

  •  社内の風通しが良くなった!
  •  意思伝達がスピードアップできた!
  •  メールでのやり取り数が減った!
  •  知識や経験の共有がスムーズに!

ゲストモードでさらに輪を広げる

 企業の枠を超えた新しいつながり「ゲストモード」

directによる企業の変革も企業内のみでしたが、新たに追加される「ゲストモード(特許出願中)」は、企業と「お客様とのつながり」まで大きく変え、さらに新しいつながり・人の輪を作っていくことができます。

ゲストモードとは

ゲストモードとは、directの新しいサービス。企業専用の業務メッセンジャーとして作られているdirectはグループ全員が連絡先をすべて把握できるため、お客様をdirectのチャットに招待できませんでした。
ゲストモード」はお客様を「ゲスト」として招待できるため、directを使って企業担当者とお客様がホットライン(1対1)のような関係でつながることができるようになります。

気軽に連絡!すれ違いを回避!

日常業務の中で、お客様へ電話してもタイミングが合わない… メールしても返信が… など、 なかなか連絡が取れないような時でも「ゲストモード」なら、お客様の都合に合わせて気軽に連絡が取れるので、 あなたとお客様との距離がグッと近づき、日々のすれ違いや連絡ミスを回避できます。

directのゲストモード

お客様からは1:1、担当者からは1対多数

ゲストモードでゲストとして招待されたお客様には企業担当者と 1対1 でつながっているように見えます。 企業担当者からは、担当するすべてのお客様と 1対多数 でつながることができます。

担当者からは1対多数でつながるので、一斉配信や告知などさまざまな用途にご利用いただけます。

ゲストモードが実現する新しいつながり

ゲストモードの利用シーン

ゲストモードはさまざまな業種、業態の会社・企業で有効活用いただけます。

建設

建設会社

協力会社

顧客サポート

サポートセンター

お客様

学習塾

講師

保護者

人材派遣

派遣会社

登録者

流通

小売

会員制組織

運営事務局

会員

介護施設

施設

入居者家族

サポートセンターでの顧客サポート、学習塾での保護者連絡、介護施設での入居者ご家族への連絡など、さまざまな業態の会社・企業でご利用いただけます。

ゲストモードの導入事例

株式会社DAISHU

代表取締役 矢野昌成 様 (2015年 取材時点)

代表取締役社長の矢野昌成様にdirectのゲストモードを業務でどのように活用されているのかをお伺いしました。

(2015年 取材時点)


directのことを知ることになったきっかけ

私は以前からインターネットやブログなどを利用していましたので、個人の繋がりにおいてだけでなくビジネスでも、それらが持つ可能性が大きく拡大していることに大変注目していました。

株式会社DAISHU 代表取締役 矢野 昌成様 (2015年 取材時点)

directに出会ってすぐに確信

建築業には、やらなければならないことが山積しています。その分、クレームが発生する機会も多くあります。そういったクレームの数をできるだけ少なくし、お客さまからの信頼を得るという2つの目的。「directならこの両方を実現できる」と最初にご紹介いただいたときに確信しました。現在、弊社ではアルバイトを含む全員にiPhone 6を貸与して、社内でもdirectを積極導入し、お客さま(施主様)との連絡手段としてもdirectのゲストモードを使用しています。今後は、directを使ったコミュニケーションに全社的に力を注ぎたいと考えています。

行き違いがなくなり、クレームが大幅減

今まで発生していたクレームは、その多くが「そのようにお願いしたはずですが(きちんと記録に残したわけではないですが…)」というお客さまのご要望と弊社の認識の行き違いによるものでした。

1棟を建てるにあたって、かなり多くのやり取りや対応が必要になりますから、そこには行き違いの可能性が大いに秘められています。

今までは電話やFaxによるやりとりと面談のときにお客さまがおっしゃったことをノートに記載するという極めて原始的な方法で記録していましたが、directは音声、動画、もちろん写真が使え、そのなかにお客さまの言葉がテキストの情報としてすべて残っていますから、今までのやり方とは天と地ほど異なります。

directのゲストモードをお客様との連絡手段として活用。写真共有や動画共有を活用することでスムーズに。

お客さまがおっしゃったことがすべてdirectに残るため、あいまいなことがあっても、それを再確認するだけで済みます。つまり、行き違いがなくなるわけです。
さらに、社長という立場上、万が一、お客さまに失礼があった場合やクレーム発生の可能性が感じられたときは、現状確認とお客さまへのお詫びをしなくてはなりませんが、directを使用していると、それも即時に対応することが可能です。
directのトークルームでそのお客さまとの会話をはじめから確認できるのはもちろんのこと、そのやりとりはタイムリーに報告を受けているのと同じですのでタイムロスがありません。

ただ、現在はdirectを使用していて行き違いがなくなったので、クレームの発生も大きく減っています。お客さまとのやりとりを見ていても、そのような不都合が発生することがほとんどなくなりました。

お客様との実際のやり取り。行き違いをなくし、曖昧だった部分が改善され、タイムロスもほとんどなし。

ご夫婦共働きでお忙しいお客さまでもdirectという連絡手段があると、「それでは今日の仕事帰りに」という形ですぐに打ち合わせのお約束ができます。directでのやりとりによって「おはようございます」などのご挨拶の数は圧倒的に増えていて、この効用はきわめて高く、双方向のコミュニケーションの強さは普通のメール以上だと感じています。

「バトンリレー」のスピードアップを実現する最高の道具

施工の状況によって異なりますが、1棟の家づくりにはおおよそ70社以上という大変多くの業者が協力し合います。その工程は、これらすべての協力業者による「バトンリレー」と例えることができます。directを導入してから、協力業者との連係も大幅にスピードアップしました。前の工程の状況を把握できると同時に、その次の工程のアクションを想定して「助走」を開始することができるので、スピードを保ったままバトンの受け渡しができるのです。もちろん、各工程の情報はお客さまとも共有でき、家づくりの状況をタイムリーに確認いただけるのも大きなメリットです。

このバトンリレーのスピードアップは、弊社の事業経営におけるコストダウンの実現だけでなく、お客さまにとって最大の関心事である「ご自身の家が早くきれいに美しくできあがる」ことを意味するので、お客さまからの信頼をさらに得ることにもつながります。このように迅速なバトンリレーを実現してくれるdirectは、弊社にとって最高の道具であると考えています。

株式会社DAISHUのみなさま

ゲストモード導入のお問合わせ

 info@direct4b.com
 03-5812-4358

まだdirectを導入されていない場合は

まずは30日間無料でdirectをお試しください

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  • 登録人数: 10人まで
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